(記事ソート奮闘記⑥)「グローバル変数」を理解する

14/03/30

絶賛、断捨離中。


なんとか、引越の荷物を45lの折りコン(プラスチック製の折りたたみコンテナ)を10個程度にまとめるため、あれも、これもと捨てておりやす。

「そないに荷物を増やすまい」と、仙台に乗り込んだのが、2年前。
なんやかんやで、いろいろとモノを増やしてしまっていたんだなぁ。
ちりも積もればなんとやら。


さて、今日はPHPのお勉強を少しだけ進めるネタ。
(もちょい頻度アゲ↑なあかんかなぁ、と思いながら。まぁ、今年中に出来たら御の字くらいのペースでと。サイトへの実装よりも、プログラミングの理解重視だぜぃ)



(記事ソート奮闘記⑤)「変数」を理解する | さぶの部屋


初歩の初歩。変数をやった。



けふ: グローバル変数・ローカル変数


半歩だけ進んで、グローバル変数とローカル変数について


テキスト的に利用させていただいている、こちらのサイトの例ごと引用させてもろうてます。
すいまへん。

【 ほでなすPHP 】 PHPの基本 -> 変数



こうなるんちゃう?


200


300


300


実際、こうなる

200


100




せつめい


これは、関数内で定義された変数は、関数外ではその変更が適応されない、という性質によるもの。


グローバル変数

   関数外で定義された変数

ローカル変数

   関数内で定義された変数



こういう風に、「こう、思うやん? でも、実はそうならずにこうなるんやで」という比較をもって説明の仕方は実にわかりやすい。

良き参考サイトだなぁ。


140330


関数の 外にいるのが グローバル


モノがなくなっていくのは、やはり寂しいどすなぁ。
Better & Better.




日本国憲法の問題点
日本国憲法の問題点

 ロックはその論文の中で、人民には抵抗権があることを明確に記している。
 社会契約によって成立した国家において、、人民の権利が侵害かれたりすれば、普通は公権力に訴えて(appeal to court)解決を求める。ところが、その公権力そのものが専制権力となって、人民を不幸にしているのであれば、公権力に訴えて是正を求めることはできない。となれば、あとは「天に訴える(appeal to Heaven)、つまり人民の側も暴力をもって権力を打倒するしかない。
 暴政には暴力を!
 これこそがロックの言った抵抗権である。人民同士の社会契約で生まれた政府が人民を裏切り、弾圧するようなら、そんな政府はいつでも倒していい。もし、抵抗権がなければ、人民の権利はたやすく踏みにじられてしまうというわけである。
 近代デモクラシーの元祖がこう断言しているのだから、誰に遠慮する必要もない。国民の私有財産を攻撃した官僚の一人や二人、いや五人や十人くらい市中引き回しの上、獄門さらし首にしたって許されるはずである。
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(記事ソート奮闘記⑤)「変数」を理解する

14/03/11

PHPの勉強も定期的にやっておかないと忘れてしまうなぁ。

ということで、ここいらで一発。

といっても、まずは軽めのやつから


変数とは


・・・
これくらいの初歩からやらないと、後で混乱するだろうな〜という判断でありまする。
ステップ by ステップで進んで行くのさ。


こちらを参考。
【 ほでなすPHP 】 PHPの基本 -> 変数



普通に文字列を表示する場合


hello,さぶ!!

変数を用いて表す場合


hello,さぶ!!




うむ。
1つの値をぶち込んでおけば、その変数を入力することで、中身を取り出すことができるという初歩初歩。


これから、グローバル変数の理解とか云々に進もうかなぁ。
(さてさて、こんな調子じゃあ、いつまでかかるんやろ。(笑))
ま、「出来ればええか〜」なタスクやし、ゆったりやりまっしょい。


140311


変数は ぶち込んどける 箱だーよ


家のいらないもの整理をしとかんとなぁ。
Better & Better.



中国共産党帝国の崩壊―呪われた五千年の末路 (カッパ・ビジネス)
中国共産党帝国の崩壊―呪われた五千年の末路 (カッパ・ビジネス)

 中国はどこへ行く。
 中国の本質的欠陥を暴露した作家・柏楊(ポーヤン)氏は告白する。「中共政府は、なぜ徒手空拳の学生と労働者を虐殺したのか。この疑問に、私は答えることができない」
 この疑問に答えるところから、本格的な中国分析はスタートすると筆者は考える。
 では、何に、どう呪われているのか。その分析こそ、本書の一つのテーマである。
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(記事ソート奮闘記③)記事一覧を表示する

14/02/15

(執筆直後 追記)

なんだか、動作がおかしくなったので、
当初の予定とは違うコード(ちょい長め)に差し替えた。


(追記ここまで)





しばらく、ほったらかしになっていた、「記事ソートを自力でやってみようシリーズ」。

時間をあけすぎると、忘れちゃって、もうてんやわんやなんで、そろそろ先に少しでも。


記事一覧表示


最終目標は、「全記事一覧」をソートできる機能を自由に使いこなせるようになることであるが、一歩ずつ。

とりあえず、「記事の一覧表示」のコードは作れた。
(もとい、拝借してきた)

参考
固定ページ内に指定したカテゴリの記事一覧を表示させる | WordPress(ワードプレス)とプラグイン





できたやつは、ここに
記事ソート奮闘中(管理人test用)さぶの部屋 | さぶの部屋



ん?

コードのそれぞれの意味だって??



そんなもん。



さっぱりさっぱりや







この女性も、なかなかのさっぱりぶりやな。
法隆寺建立をなめてはいかん。



Anyway,
コードは1つずつ、奮闘記④以降で理解していきまっしょい。
こんなペースやったら、完成までどんだけかかるんやろ(笑)
(「今度やろーがバカヤロー」でいいじゃない。人間だもの)


世の中は 仕組みがわからん ものばかり


気になっていたことが2つ一気に解決した、良き日やったな。順調*2
Better & Better.



日本国憲法の問題点
日本国憲法の問題点

 デモクラシーは過程(プロセス)であって、完成された状態を言うのではない。
 ここが憲法を理解するための急所である。
 ところが、日本人にはどうしても、ここのところが腑に落ちていないらしい!
 これでは憲法が死ぬのも当然の話ではないか。
 かつて丸山眞男教授(政治学者)は、日本の「民主主義(デモクラシー)」を一瞥して、
  そこでは民主主義は日々作られるものではなくて、既存の「状態」(丸山眞男『日本の思想』岩波新書 169)
 とされていることに注目している。
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