ロニー・オサリバンの「最速147」

14/03/14

今日は、久しぶりにビリヤードをしたので、軽い娯楽ネタ。

わての大好きなスヌーカー選手、ロニー・オサリバンの動画を貼り付けるだけの簡単記事。


147


147というのは、スヌーカーで最高の得点のこと。

スヌーカーは赤球以外は、色玉ごとに点数が違っているので、最高得点を出すには、赤→黒(7点)でした上で、クリアランス(取り切り)をする必要がある。

140314現在のだいたいの予想であるが、ボーラードで300点満点を30を20回くらい連続でやることに相当するんじゃなかろうかと思う。


最速で成し遂げた男、ロニー・オサリバン


それを1997に、5分20秒という脅威的なスピードで成し遂げたのが、わての大好きなロニー・オサリバンという選手。

おやじが監獄にはいっていたり、少し問題児であったりとぶっとんだ天才である。こんな人大好き。

たしか、ロンドンにいてる時に、きちんと本を通しで読んだのは、彼の自伝だったなぁ。


そんな彼の記録的動画。
うーむ。かっこよし。






140314


ロニーなら 6分かからん 147


久しぶりにビリヤードをするのはいいものやな。
一緒に撞いてくれた人もええ人やったぜ。
Better & Better.



日本国憲法の問題点
日本国憲法の問題点

 平成2年(1990)に、いわゆるバブル経済が弾けてからというもの、日本国政府がやったことと言えば明けても暮れても金融機関、それも大銀行の救済ばかりである。
 政府は数兆円もの公的資金を私企業である銀行に注ぎ込んだばかりか、その経営を助けるために「ゼロ金利」政策を続けた。これが歴代政府がやり続けたことのすべてと言ってもいい。
 はたしてどの政府、どの首相が、失われた国民の私有財産回復に対して「最大の尊重」をしたか?
 地価を少しでも上げようと具体的な方策を採った政府があるだろうか?
 それどころか「地価の適正化」と称して、政府も国会も地価の暴落を黙認し続けている。これが国民の権利に対する侵害、悪質な憲法違反でなくして何であろうか。
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