(自然栽培ブログへの道③)使用テーマは「DW Timeline Pro」

14/04/05

「さぶの自然栽培随想記」を、このブログとは別に、WordPress で作ろうと思う。はて、どうする? の続編。


本日は、使用テーマを決めたという話。


これね。

Responsive Timeline WordPress Theme ~ DW Timeline Pro « DesignWall


なんだかんだで、結局、DesignWall さんのやつを使ってしまう私。
だって、シンプルでしぶいんやもん!

この際、WordPress で作るサイトは、DesignWall さんで統一していこうかなとふと考えている。


野菜の販売サイトとか、ニュースサイトとか。
まぁ、それは後々考えよう。
あまり、「これを使う!」に凝り固まってしまうと、効果的な選択を見誤る可能性もあるし・・・

気楽に行き(生き)まっしょい。



140405


結局は 重視するのん シンプルさ


明日も朝の収穫があるので、6時起きでげす。
うっひゃー。
Better & Better



日本国憲法の問題点
日本国憲法の問題点

 ロック以前の思想家で、社会契約説の始祖であるホッブス(Thomas Hobbes, 1588-1679)は「世の中にある資源(resources)は有限である」と考えた。資源が有限であるからこそ、その資源を巡って「万人の万人に対する戦い(belllum omnium contra omnes)」が起きる。そして、その戦いを収拾するために国家や社会が必要になった。これがホッブスの考える社会契約説である。
 ところが、これに対してロックは「人間の労働によって生活のための資源は増加させうる」と考えた。人間が働けば働くほど、資源は増えるのだから、そこには戦争などは起きない。彼の考える自然状態は、ホッブスとは正反対に平和な状態である。
 では、いったいなぜ国家や社会が生まれたかといえば、あくまでも人間がもっと便利に暮らすための「仕掛け」として、人間自身が契約で作ったというわけなのである。この点において、ロックの思想はまさに政治思想、そして経済思想の「コペルニクス的転換」であると評することができるだろう。
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