(やりたいリストへの道①)思いたち

14/04/11

またまた、シリーズものをやってみる。
(シリーズもの、というよりも、ブログのネタ稼ぎに、サイトに実装したいものを作る過程を、小分けに備忘録しているだけのもの)



やりたいリスト


自分がやりたい事を、公表するのか、それとも、自分のだけにとどめておくのかは、人によって好みが分かれることだと思う。

わての場合は、「何でもオープンで」というポリシーを決めてるので、自分が「やってみたいなぁ」と思うことをすべて公表する。

その「やりたいリスト」のページで作ってみようというもの。
特に、ショートコード等を使わなくても、テキストベタ貼りで作っちゃう方が早そうなので、それはわりとすぐに作れそう。


方針

・やりたいことを、自分にウソをつくことなく、すべて列挙する。
スケールの大きいこと、些細なこと、すべて書き出す

・チェックリスト形式に

・達成した日付、そして、達成した時の感想を明記するように

・(未定)やりたいことを達成する期日を明記


140411


目標を 持たずにコトは 成し遂げれん


やはり、体がついていかず、読書時間をとれていない。
インボックスもたまってしまっている。

周りの方には少し冷たく感じられるかもしれないが、
自分の時間をしかととれるように、生活をできる範囲で調節していってみよう。
Better & Better



日本人のための憲法原論
日本人のための憲法原論

 本来の憲法学とは、憲法の条文解釈などではありません。
「憲法を語る」とは、すなわち人類の歴史を語ることに他なりません。憲法の条文の中には、長年にわたる成功と失敗の経緯が刻み込まれているのです。その長い物語を解き明かすのが憲法学なのですから、本当の憲法研究はとても面白く、エキサイティングなものです。
 私は本書において、その「憲法の物語」の一端を披露し、憲法学のおもしろさ、大切さを少しでも皆さんに伝えたいと考えました。
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