(百姓生活リズム考察①)思いたち

14/04/17

4月から、かねてから希望していた、「百姓見習い」(農家さんの元で、住み込み修行)になり、毎日せっせと農作業をする日々を送っている。


今日も、ワラを運んだり、越冬したおネギさんを収穫して、袋詰めしたり、てんわやんや。



とっても、充実しているのだが、


一日の終わり、ものすごい疲労感がやってくる



のである。
きちんと何かに取りくむエネルギーは、ほとんど残ってねぇぜよ。


まだ、新生活に慣れていないだけなのか、それとも、ただ単に、わての体力がなく、ヘタレているだけなのかは、140417現在、まだよくわからない。



ただ、いろいろとやることをできていない状況に少し危機感を抱いている。
ので、自分をうまくマネージメントしていくため、「どの時間に何をするのが良いか」ということを、チョー自己満足の連載型で書いていってみようと思う。




Want リスト


とりあえず、パッと思いつく、Want をば書き出してみる。

農作業をバリバリこなすのを、もちろんやっていくのは前提で・・・



・読書の時間をとる(理想は2時間)

・ブログ執筆、もちょい時間とエネルギー注げるカタチに(理想は1時間)

・論文の翻訳時間をとる

・インボックスを処理する時間をとる(140417 現在、結構ためてしまいがち)

・ToDo リストを処理する時間をとる

・商売に関する勉強時間をとる

・ビリヤードをする時間をとる(週に数回?)

・女性と遊ぶ時間をとる
(誰か、ええ人はおらんかなぁ)



研修の身ということで、自分で自由に管理できる時間は少ないが、
上記のことくらいは、生活の中にうまく組み込んでいきたいものどす。


140417


時間じゃない マネージするのは 自分自身


あせらず、自分のペースで、効果的な生活リズムをつくってく
Better & Better




日本人のための憲法原論
日本人のための憲法原論

「刑事裁判とは、検察、すなわち行政権力を裁く場である」というのは近代裁判の大前提なのですが、これもまた日本人のよく理解できていないところです。
 日本人というのは、裁判を「真実を明らかにする場」と考えています。裁判にかければ、どんな悪事も暴かれて、真実が満天下に暴露されると純情にも信じています。
 しかし、それは近代裁判では通用しない。そもそも近代裁判では「真実の追求」なんて、本来の目的ではないのです。極論すれば、真実なんてどうだっていい。事件の真相など、知る必要はない。
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