車が来た! 玉屋に行った! ・・・疲れた

14/04/20

今日は、普通の日記帳のブログでおま。
たまにはねぇ。


今日、ついに車がやってきた!
とは言っても、14万キロ走っているオンボロの30万円なりの軽だが・・・


何よりも問題はあれだ、あれ。


ミッション(ギア)


なのだ。


金輪際、ミッションなんて、乗らないと思い、AT限定で免許をとったのが、約5年前。

そして、百姓の必須アイテム、「軽トラ」を使うために、限定解除をしに教習所に再びいったのが、つい一ヶ月前。


まぁ、公道でエンストするかしないかの瀬戸際で闘うこと、山のごとし。



今日の農作業が終わってから、ルンルン気分で、電器店と、玉屋(ビリヤード)に行ったものの、ギアやらクラッチやらの操作に気を使いすぎてつかれてしもうたぜよ。

まぁゆっくり慣れて行こう。


140420


クラッチを 離すとブルブル まじあせる


行動範囲が、一気に広がった!
いろいろなとこへ行ってみよう。
Better & Better



偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)
偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)

 だからこそ、日本が直面する事態は、かえってますます深刻なのである。上は中曽根内閣から下は日教組にいたるまで、教育の危機を強調し、本気で取り組む姿勢を宣伝しているが、こんなイカサマが効果があると、まじめに信ずる者はもういないだろう。
 と言っても私は、決して彼らが、偽善者だとかインチキだとか言っているのではない。また、政治家としての職業的ウソをついているのだと言うつもりすらない。
 私の言いたいことは、親子殺し合いの家庭内暴力に代表される現代の教育的危機の深刻さの度合いは、とても政府の役人や日教組なんぞの手に負えるものではない、ということである。まるで、エイズやヘルペスの患者を、田舎の診療所にかつぎこむようなものだ。
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