(木村秋則自然栽培ふれあい塾②)4月の塾の気付きなど

14/04/25

今日は、みちのく銀行主催の「木村秋則自然栽培ふれあい塾」の2日め。

(実は、後日に執筆しているとか、そんなことは決してない)


初めて出会う人と、いろいろと農業や経営について、話しあったりして、いろいろと気づきもあったので、自分にわかる程度に、ささっと備忘録る。



気付き


・自然栽培の仲間のネットワークは大切

・情報発信において、「自分は何をしているのか」を示すことは大切

・目標は点で定めて、「それに対して、どれくらい近いかどうか」を見るようにするのはええかも。
(⇔ cf. 「成功 or 失敗」)

・アピールの蓄積で、「講演者」にもなりうる。


ざっと、こんなものかな。
やっぱり、新しい人との出会いは刺激になるなぁ。



140425


視点変え 受講者全員 講師なり


また来月の、塾が楽しみ。
Better & Better



偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)
偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)

 この2、3年、燎原の火のごとく全国に荒れ狂う家庭内暴力、校内暴力。これを見て、ああこれでデモクラシーも終わりだ、日本はハルマゲドン(世界最終戦争)に直面しているのだと、獲麟に筆を断つ者が1人もいないとしても、彼らの不見識をせめるのは、酷であると言わざるをえないだろう。
 ドイツの歴史学の泰斗(一番偉い人)ランケが言うがごとく、世界史の大事件が起こった時点においては、誰もその、致命的重要性に気づかないものなのだ。
 その1つのサンプルを、われわれは、現代日本に見る。
 現代日本の教育は、恐るべき危機に直面している。
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