若手は気概をみせるべし

14/06/25

本日の農家民泊でのお話のメモ。


知識や経験で、若手がベテランに勝てるわけはない。


ただし、ベテランにどうしても欠けてしまうのは、熱意や気概。
それが足りないのは、ベテランにも薄々わかっている。


そこで、若手が気概をみせるだけで、大きな刺激になる。
ペーペーなら、ペーペーなりの役割がある。


もちろん、知識の習得も怠らない。


人との会話には何かしらの刺激があるなぁ。



日本人のための憲法原論
日本人のための憲法原論


 つまり、たとえ憲法が廃止されていなくても、憲法の精神が無視されているのであれば、その憲法は実質的な効力を失った、つまり「死んでいる」と見るのが憲法学の考え方なのです。
 だからヒトラーが政権を取って、全権委任法が制定されてら、そこで憲法は死んだと考える。憲法の精神が行われなくなった時点で、その憲法は無効になったというわけです。
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精神的な unhappy、現実的な happy

14/06/24

ネガティブな不幸せは、だいだい心が起こしてるもんやな。


客観的に現実を見ると、良いことばかりが起こっている。

あとは、自分の精神管理の問題。


Better & Better。
ますます、良くなる。



 だからこそ、日本が直面する事態は、かえってますます深刻なのである。上は中曽根内閣から下は日教組にいたるまで、教育の危機を強調し、本気で取り組む姿勢を宣伝しているが、こんなイカサマが効果があると、まじめに信ずる者はもういないだろう。
 と言っても私は、決して彼らが、偽善者だとかインチキだとか言っているのではない。また、政治家としての職業的ウソをついているのだと言うつもりすらない。
 私の言いたいことは、親子殺し合いの家庭内暴力に代表される現代の教育的危機の深刻さの度合いは、とても政府の役人や日教組なんぞの手に負えるものではない、ということである。まるで、エイズやヘルペスの患者を、田舎の診療所にかつぎこむようなものだ。
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行動をしよう 人に会おう

14/06/23

というのを、毎日の習慣にしないと。



どこにもでかけない

→ 夜は家で過ごす。という

→ 夜の過ごし方のマンネリ化

→ 疲れやすくなってしまう

→ ますます、外出がおっくうになる




という悪循環に陥る可能性があるよなぁ。
と、つれづれ感じる。


新しいところに行こう。
人に会おう。


中国共産党帝国の崩壊―呪われた五千年の末路 (カッパ・ビジネス)
中国共産党帝国の崩壊―呪われた五千年の末路 (カッパ・ビジネス)

 中国はどこへ行く。
 中国の本質的欠陥を暴露した作家・柏楊(ポーヤン)氏は告白する。「中共政府は、なぜ徒手空拳の学生と労働者を虐殺したのか。この疑問に、私は答えることができない」
 この疑問に答えるところから、本格的な中国分析はスタートすると筆者は考える。
 では、何に、どう呪われているのか。その分析こそ、本書の一つのテーマである。
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慣れが必要

14/06/22

何事も。


最近、動画ソフトを練習しているのだが、少しずつではあるが、
操作のストレスが減ってきているような気がする。


なれるのには時間がかかる。
でも、時間をかければ、かならず慣れて、快適に使えるようになるし、「やっててよかった」と思える日が来る。

何事も。



偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)
偏差値が日本を滅ぼす―親と教師は何をすればいいか (カッパ・ビジネス)

その親子殺し合いの家庭内暴力が、にわかに跳梁跋扈(のさばること)するようになった理由は何か。拱手傍観(ぼけっと見ているだけ)するしか能のない、役人、学者、ジャーナリスト諸君にかわって、本書が答えよう。
「偏差値教育は日本を滅ぼす」
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小室はんのスニペットを

14/06/21

iPhoneの無料のスニペットアプリを使って、簡単にコピペできるようにした。

わてのお気に入りの、「13条こそが、最も深刻な憲法違反」の箇所。

ブログの更新がおっくうな時は、無理せず、iPhoneで適当(?)な記事にして、このスニペットを貼り付ける。

ゆる〜くやります。

日本人のための憲法原論
日本人のための憲法原論  では、現在行われている最も深刻な「日本国憲法違反」とは何か。  それは第一に、憲法第13条の違反である。  国民の自由、平等、財産を保証する第13条こそ、日本国憲法の生命(最重要条項)である。  だが、今の日本では第13条が踏みにじられても誰も気にする人がいない。地価が暴落し、ゼロ金利が続いた結果、国民の資産が吹き飛んでも、それを「日本国憲法違反」だと指摘する声はいっこうに上がらない。  さらに重要なのは憲法第98条2項の違反である。この憲法違反に至っては、そのことに気が付いている人さえいない。日本国政府は国際条項に違反し、憲法に違反しているだけではなく、有事における日本国民の安全の権利をないがしろにしている。これほど由々しいことがあろうか。  これほど致命的な違反が現に行われてながら、なぜ誰も問題にしないかといえば、結局のところ、現憲法が日本国民自らの戦いの中から生まれたものではなく、敗戦の結果、アメリカから押しつけられたものであるからに他ならない。ゆえに日本国民は本気になって憲法と取り組むことがなかった。  本書の目的は、日本国民がかかる機運を起こすための起爆剤となることにある。 2-3

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