ユダヤとフリーメーソン(岡田論)

14/12/21

まだ、少し理解はできないなぁ。


理解がしっかりとできる時に、もう一度読む必要があるべさ。






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ユダヤとフリーメーソンについて 4 (ユダヤと薬)


明主様御講話 「フリーメーソンの謀略」 (昭和10年5月11日)

「で、薬、医者はどういうわけでできたかと言いますと、邪神が自分の思う通りにしようという、陰謀的企みからそういうものができたんであります。

古い話はいま必要ありませんが、要するに西洋医学からできたもので、西洋医学というものは、ユダヤ人が作ったものであります。

だいたい今日の科学は、今日の文明というものはすべてユダヤ人が作ったもので、あらゆる学問とか機械というものは、ユダヤ文明でできたものであります。

従って、今日の医学もユダヤから出たものであります。

ユダヤの奥の奥に世界を支配しようとする一つの神があり、その神が自分が世界を乗っ取るのについて、世界の平和とか幸福を奪わねば、世界を奪ることができぬ。

それでそういうものを作った。

フリーメーソンというのを知ってる方はお判りですが、二千年も前からフリーメーソンという結社を造り、今日もさかんに活動しているんであります。

陸軍中将の四王天延孝(のぶたか)という人が研究家として知られていますが、

このフリーメーソンは、最初石屋の組合だったんで、それがだんだん変化してこういう結社を造り、日本でも有数な人がたくさん入ってるそうであります。

よく知りませんが、幣原(しではら)とか財部(たからべ)とかいうのも会員だそうで、ああいう階級にまでもあるんであります。

日本にもそうとう侵入していますが、外国では英国皇帝とか、大きい金持ちロスチャイルドなどあり、

そういう階級はみんなフリーメーソン結社の社友になっているんであります。

社友はなにごとも非常に秘密にしていて、秘密結社になっているんで、社友がちょっとでも秘密をもらすとすぐに殺されるんであります。

ですから、結社の社員で抜け出そうとしても、どうしても抜けることができぬ。

抜けてどこへ行っても必ず殺されるんであります。

この間なにかの本でそういうことの話が出ていました。そういう結社で、一名石屋というんで、医者ということがやはり石屋ということになります。

そのフリーメーソンが医学を造り、病気を治るように見せかけて、人間の生命をとるんであります。

この医学に全世界の人間が生命を任せているんで、全世界の人間の生命はユダヤ人に任せてあるのであります。

医者に生命を任してるんですが、その医者のやってることはユダヤ人が造ったもので、深く考えるとユダヤ人に全世界の人間は、生殺与奪の権を握られてるのであります。

ユダヤ人はその他の世界の金権とか、各新聞雑誌とか、言論機関一切を掌握しているのであります。そうしてあくまでも世界を蹂躙しようとしているんであります。

で、観音様は日本の神様で、伊都能売之大御神とも、国常立大神とも、天照皇御神様にもなるんであります。

で、観音様は、それをそうさせまいとして蹂躙されないために、たいへんな仕事を始められるのであります。

ヨーロッパにおける現われとして、ヒトラーであります。

ヨーロッパにおけるそれに対する反対運動であります。

ユダヤ人を追っ払ったり、御自分のマークは観音様の紋をつけております。

で、観音様は、ドイツだけはフリーメーソンのない国をまず造られる。

要するに観音様の国をまず造られるのであります。

ですから、ドイツの背後に観音力がありますから、疲弊しているにもかかわらず、非常な力があります。

その証拠にはヒトラーの宣言によって、全欧州がブルブルとしております。

これは非常に不思議に見えますが、背後には観音様が控えておられるのですから、これからドイツはすばらしい威力を発揮して行くものなんであります。

ナチスのやり方は観音会と違って、どこまでも体的でありますから、観音会のごとく平和的ではないのであります。

それで、ユダヤはだんだんと追い詰められて、結局頭下げ観音運動と握手する。

すなわち服従してくる。それで初めて大光明世界が建設されて行くんであります。


まず医学を改革するというのは、そういう大きな意味から出ているのであります。

医学や薬を改革して、本当に健康な人間を作るということは、ユダヤの支配から脱し、日本の神様に頭を下げる。

そうすれば初めて体は丈夫になるんであります。

ですから、これほど結構なことはないのであります。

「光明世界」に日本医学建設を書きましたが、ユダヤ人は薬や医学で治るように見せかけて、生命を縮めているんで、それを実にうまくやっているんであります。

いままでの人間は一人も見分ける人はなかったんで、これ以上のものはないと思っていたんであります。

要するに騙されていたんであります。

それを観音様が見破らしむべく、私に教えてくだすったんであります。

大きなことをいって自慢するんでもなんでもないんで、本当に眼のさめる人が、本当の健康の意味を知ったことになるんであります。

医学の妨害をするなどという、そんなちっぽけなことではないのであります。

病人のない世を造るという、大きな仕事なんであります。

そういうわけでありますから、今後は、先刻お話した御守りも、大いに利用していただきたいのであります。

まるで夢の世界へ行ったようであります。痛い所へちょっと載せれば治ってしまいます。

まるで嘘のような話であります。」

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